Japan Mobility Show 2025で、咀嚼・嚥下食感解析AI「Gel Biter」を展示します
2025年10月30日〜11月9日、東京ビッグサイトで開催される「Japan Mobility Show 2025」において、当研究室と那須電機株式会社が共同開発を進める咀嚼・嚥下食感解析AIシリーズ「Gel Biter」を展示します。
2025年10月30日〜11月9日、東京ビッグサイトで開催される「Japan Mobility Show 2025」において、当研究室と那須電機株式会社が共同開発を進める咀嚼・嚥下食感解析AIシリーズ「Gel Biter」を展示します。
2025年10月29日〜30日、福島県郡山市のビッグパレットふくしまで開催された「メディカルクリエーションふくしま2025」に出展しました。山形大学やわらか3D共創コンソーシアム・古川英光研究室との共同ブースにて、当研究室からは咀嚼・嚥下装置「Gel Biter」と、医工連携で開発を進める硬膜外麻酔練習キットを公開しました。
2025年10月17日、東京ビッグサイトで開催される「食品開発展2025」において、小川純がセミナー講演を行います。「P.美味しさの開発」のセッションで、**「食感解析AIと3Dフードプリンタによる新食感の開発」**をテーマにお話しします。
2025年10月2日(木)に開催される「第11回北大・部局横断シンポジウム」に、北海道大学OBである小川純が登壇します。大学外で研究活動を続ける卒業生の一人として、特別ワークショップ「北大OB・OGセッション」に参加します。
2025年9月3日〜5日、北海道札幌市の北海道科学大学で開催された「第24回情報科学技術フォーラム(FIT2025)」に、学部4年の城宝一司さん、研究生の稲川ジャン瑠海さんと小川純が参加し、2件の口頭発表を行いました。
日刊工業新聞社のオンライン記事に、小川純が紹介されました。研究者としての活動を、研究室のホームページとは異なる媒体を通じて知っていただく機会となりました。
2025年8月2日(土)、山形大学工学部でオープンキャンパスが開催されます。小川研究室では、**「やわらかアニマロイド開発〜ソフト材料から作る身体・知能〜」**をテーマに研究室を公開します。
日刊工業新聞社が運営するニュースサイト「ニュースイッチ」に、小川純が共同研究に取り組む可食ロボットの開発事例が掲載されました。
2025年7月1日、山形大学工学部にて、山形県立米沢興譲館高校のSSH(スーパーサイエンスハイスクール)事業の一環である「グリーンイノベーション・ライフイノベーション実験講座」が開催されました。当研究室も講座を担当し、やわらかアニマロイドの研究紹介と、ソフトロボットの製作体験を行いました。
Kanekyo Corporation様が運営する「Kanekyo基金準備室」のnoteに、小川純へのインタビュー記事が掲載されました。ソフトマターと物理リザバー計算を中心に、当研究室の研究の背景や、柔らかさを活かした技術の可能性についてお話ししています。