ACM DIS 2026で、バイトブロックの抜去判断をインタラクションデザインとして捉える研究を発表しました
2026年6月13日〜17日、シンガポール国立大学で開催された国際会議「ACM Designing Interactive Systems(DIS 2026)」に、学部4年の井上桃希さんと小川純が参加し、1件のポスター発表を行いました。
2026年6月13日〜17日、シンガポール国立大学で開催された国際会議「ACM Designing Interactive Systems(DIS 2026)」に、学部4年の井上桃希さんと小川純が参加し、1件のポスター発表を行いました。
2026年6月2日〜5日、東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2026」に、山形大学古川英光研究室と共同出展します。当研究室からは、那須電機株式会社と共同開発を進める咀嚼・嚥下食感解析AIシリーズ「Gel Biter」と、咀嚼感知デバイス「Chewlink」を展示します。
協力学生の田山佳宗さんと小川純、古川英光教授による共著論文が、国際学術誌「Artificial Life and Robotics」に掲載されました。本論文では、小川が責任著者を務めています。
当研究室のPI(研究責任者)である小川純が、国際学術誌「Artificial Life and Robotics」のExcellent Reviewer Award 2025に選出されました。
2026年3月7日、北海道北見市の北見経済センタービルで開催された「第25回複雑系マイクロシンポジウム」に、当研究室のPI(研究責任者)である小川純が参加し、1件の口頭発表を行いました。
協力学生の鈴木悠人さんと古川英光教授、小川純による共著論文が、国際学術誌「IEEE Sensors Letters」に掲載されました。本論文では、小川が責任著者を務めています。
2025年12月10日〜12日、広島県の広島国際会議場で開催された「第26回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2025)」において、協力学生の茅原琢斗さんによる研究発表「多孔質ゲルを使用した発育機構の開発」が優秀講演賞を受賞しました。
2025年12月10日〜12日、広島県広島市の広島国際会議場で開催された「第26回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2025)」に、協力学生の井桁幹人さん、鈴木悠人さん、茅原琢斗さん、長瀬駿介さんと小川純が参加し、4件の研究発表を行いました。
協力学生の井桁幹人さんと藤原広希さん、小川純、古川英光教授による共著論文が、国際学術誌「Artificial Life and Robotics」に掲載されました。本論文では、小川が責任著者を務めています。
日刊工業新聞社のオンライン記事に、当研究室の協力学生である田山佳宗さんが開発を進めるウミウシロボットが紹介されました。本機は、東京ビッグサイトで開催された「Japan Mobility Show 2025」でも一般公開されました。