NHK総合「世界!オモシロ学者のスゴ動画祭10」に出演しました
NHK総合「世界!オモシロ学者のスゴ動画祭10」に小川純が出演し、3Dフードプリンターがつくる未来の食について紹介しました。番組では、出演者の皆さんによる実食を交えながら、研究の取り組みと、食品をプリントする技術の可能性についてお話ししました。
NHK総合「世界!オモシロ学者のスゴ動画祭10」に小川純が出演し、3Dフードプリンターがつくる未来の食について紹介しました。番組では、出演者の皆さんによる実食を交えながら、研究の取り組みと、食品をプリントする技術の可能性についてお話ししました。
2025年1月22日〜24日、大分県別府市の別府国際コンベンションセンター・ビーコンプラザで開催された「The 30th International Symposium on Artificial Life and Robotics(AROB-ISBC 2025)」に、学部4年の掛川萌さん、修士1年の長瀬駿介さん・田山佳宗さん、修士2年の阿部壮真さん・藤原広希さんと小川純が参加し、5件の口頭発表を行いました。
山形大学工学部の広報用公式YouTubeチャンネルに、当研究室のミーティングルームで撮影されたインタビューの様子と、研究室で取り組む開発物が紹介されました。
2025年1月7日、株式会社リバネスが東京都墨田区のセンター・オブ・ガレージで開催した「4D Printing Summit」において、小川純が講演を行いました。
2024年12月4日〜5日、東京都の東京ビッグサイト東1ホールで開催された「ビジネスチャンスEXPO in TOKYO」に参加し、アニマロイド技術の一つである「可食アクチュエータ」に関する最新の研究開発成果を公開しました。
ニーズとシーズを結ぶ新材料情報誌「機能材料」第44巻11号(2024年11月号)の特集「3Dプリンタ向け材料・技術の活用事例」に、小川純の解説記事「やわらかモノづくりにおける3Dプリンティング技術」が掲載されました。
修士2年の藤原広希さんと小川純らによる共著論文が、食品工学分野の国際学術誌「Journal of Food Engineering」Volume 388に掲載されました。本論文では、小川が責任著者を務めています。
2024年10月28日〜29日、宮城県の仙台国際センターで開催された「日本バイオマテリアル学会シンポジウム2024」に小川純が参加し、「基礎マテリアル②」のセッションで招待講演を行いました。
2024年8月23日、山形大学中央図書館で開催された「第3回山形大学異分野交流学会」において、小川純が「ソフトマターを計算資源に ―柔らかさの情報科学―」と題したポスター発表を行いました。
2024年8月19日〜20日、広島大学東広島キャンパス・生物生産学部で開催された「日本食品工学会第25回年次大会」に、修士1年の鈴木悠人さん、修士2年の藤原広希さんと小川純が参加し、2件のポスター発表を行いました。